温泉巡りと旦那と私


ちかごろ、1番嬉しかったことはパートナーと2泊3日で近場ですが温泉巡りをしたことです。
長年連れ添っていますと、労わるなどどいうそんな事をしないのが当たり前みたいな日々でしたが、子供も高校に入り自分勝手に行動するようになり休みの日は友達と遊んでいるかバイトをしていて家に居ることなど無くなってしまってから、2人でいる時間が増えて子供が家にいないせいか2人で黙っているのも寂しいのか何だかんだ話す機会が増えました。

それで、パートナーと私の誕生日が近ので、子供も自由に行動しているし2人で何処かに泊りがけで出掛けてゆっくりするのも悪くないかもとなっと連休中温泉旅行に行きました。その時は久しぶりに子供抜きでゆっくりできましたし、パートナーに日頃の仕事に対しての感謝を素直に言えたと思います

近くに居過ぎるせいで有難さを忘れていたのだと実感しました。それにいつもムッとしている顔のパートナーが、若いころの優しい顔になっていたようで凄く嬉しかったです。

 

私が今関節痛の症状で悩んでいます。その症状は今年の夏ごろから始まりました。いつも寝るときは仰向けではなく横になって寝ていたせいと、枕が合わなかったせいだと思われます

はじめ右肩の痛さの症状から始まり、その痛さを庇うために左向きで寝ていましたら、左の方も痛み出しました。腕も上げられず、後ろに手を回すこともできなくなり腕の力で立ち上がろうとすると方にもひびき、痛さで手に力も入らなくなってしましました

肩の痛さだけの症状だけではなく、肩の痛さで腕や手までしびれる感じで力が入らず、背中が痒い時屋 シップを貼る時など後ろに手を回すことができず困る事ばかりで、それと、ペットボトル・瓶を開けるときなども手に力を入れると腕にも力が入ると言いますか、そのせいで開けられませんでした

1番は腕も回せず手を上にあげることもできませんでしたから、棚から物を取る時など手を伸ばして取る日常の簡単な行動も支障をしたしていました。

 

 

本当に限界が来てしまい、寝るのも痛さで眠れなくなってしまったのでいつもお世話になっています大学病院に行って診察をしてもらいました。検査の結果肩 肩腱板損傷との診断でした

その病気は手術をしても、あまり期待できないとの事で、これ以上悪くならないためと痛さをおさえる対策としての治療の手段としましては、肩と腕の付け根の関節部分に注射を打ち、痛み止めの薬を服用するのと湿布薬で治療との内容でした。すぐにドクターが注射の処置をしてくれましたら、その場で効果がでまして痛さがすぐに治まりました。

その後頂いた痛み止めの湿布薬と合わせて、飲み薬としては関節への効果が認定されているリョウシンJV錠を服用しています。

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